ドラマ「IQ246〜華麗なる事件簿〜」で織田裕二演じる法門寺沙羅駆が放つドSゼリフをプレーバック!/(C)TBS

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北鎌倉の名家・法門寺家の89代目当主でIQ246の天才・沙羅駆(織田裕二)が難事件を解決するミステリードラマ「IQ246〜華麗なる事件簿〜」。一般常識からかけ離れているからか、沙羅駆が刑事・奏子(土屋太鳳)に掛ける言葉は辛辣そのもの。その容赦なく胸をエグるドSなセリフをプレーバック!

【画像を見る】「かー!ひよこ並みの脳みそ に期待した私がバカだった」沙羅駆の毒舌ゼリフが胸をエグる!/(C)TBS

■ 「かー!ひよこ並みの脳みそに期待した私がバカだった」by法門寺沙羅駆(第4話)

殺された土門(金田明夫)のマンションの防犯カメラを隅々まで確認した奏子は、怪しい人物はいないと言い自分なりの推理を報告。そんな奏子に放った、沙羅駆の毒たっぷりの一撃!これまでも散々、奏子を虫けらのように扱ってきた沙羅駆だが、奏子もその塩対応に慣れてきたのか「すみませんね!」と逆ギレして対応!

■ 「無駄な努力だ。骨からして、絶望的に違う」by法門寺沙羅駆(第3話)

カリスマ主婦モデルである美晴(観月ありさ)のスタイルを見た奏子が興奮し、「キヌアを買って美晴のようにきれいになりたい…」と言った際、沙羅駆が容赦なく突き付けた一言。奏子も美晴と同じようになれると思ってはいなく、憧れの対象として言っただけだが、冗談の通じない沙羅駆は言葉の意味を真に受け、奏子に全力のダメ出し!

■ 「恋をしたことがないあなたには分かりませんよ」by賢正(第3話)

いつも奏子を口撃してばかりの沙羅駆が、執事の賢正(ディーン・フジオカ)に言われてしまった言葉。高校の同級生・美晴が容疑者と疑われ、沙羅駆と対立した際に賢正が言い放った。実際は美晴の容疑を明らかにするため、わざとケンカをしたように見せ掛けた沙羅駆と賢正だが、あながち間違いではない言葉に、近くにいた奏子もヒヤヒヤ!

ドラマ「IQ246〜華麗なる事件簿〜」は、毎週日曜にTBS系でオンエア中。12月4日(日)には第8話が放送される。