アニメ「うどんの国の金色毛鞠」の第7話『栗林公園』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C)篠丸のどか・新潮社/「うどんの国の金色毛鞠」製作委員会

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日本テレビほかで放送中のアニメ「うどんの国の金色毛鞠」(毎週土曜深夜1:55-2:25ほか)の第7話『栗林公園』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第7話では、会社を辞めて香川に帰ることを決意した宗太が、ポコの面倒を見つつ、フリーで仕事をしていくことになる/(C)篠丸のどか・新潮社/「うどんの国の金色毛鞠」製作委員会

本作は、うどん県こと香川県を舞台に、青年と不思議な子供の交流を描いた心温まる物語。

父親の死をきっかけに故郷の香川県に戻った青年・俵宗太(CV.中村悠一)は、実家である製麺所の釜の中で眠っている少年を発見。それは、人間に化けたタヌキのポコ(CV.古城門志帆)で、二人は一緒に暮らすことになる。

うどん県副知事の要潤が、次回予告を担当する。

【第7話『栗林公園』】

宗太は会社を辞めて香川に帰ることを決意した。ポコの面倒を見つつ、フリーで仕事をしていくことになる。けれど飯の支度をしたり、いたずらをしたポコを叱ったり、改めて子育ては大変だということを意識する。そんなとき、真鍋さんから栗林公園でのガオガオちゃんイベントについて教えられる。子育ての先輩である真鍋さんと話したあと、宗太は彼女の娘・のぞみとポコをお守りしつつ、一緒にガオガオちゃんイベントで盛り上がるのだった。

なお日テレオンデマンドでは、毎週日曜朝0時に最新話を更新。見逃した人も一度見た人も何度でも楽しめる!