チョン・ウソンに「私と付き合おう」…MAMAMOOが披露した圧巻のステージが話題

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目が合うだけでときめきそうなチョン・ウソンに「私と付き合おう」と告白した。チョン・ウソンを挑発するMAMAMOOの覇気、只者ではない。

MAMAMOOは25日、第37回青龍映画賞の祝賀ステージに立った。新曲「Decalcomanie」を選曲したMAMAMOOは様々な映画の有名な台詞に歌詞を変えて歌った。

まず、MCを務めるキム・ヘスに「愛しています」と叫んで歌を始めた。映画「哭声」の子役キム・ファニには「何が重要なの」と叫び、イ・ビョンホンには「モヒートに行ってモルディブを一杯しようか」と提案した。

チョン・ウソンには「チョン・ウソン、私が一気飲みしたら私と付き合おう」と歌い、現場を盛り上げた。同映像はインターネット上で素早く広まった。

MAMAMOOが歌詞を変えてパフォーマンスを披露したのは今回が初めてではない。デビュー曲「Mr.Ambiguous」はマイケル・ジャクソンの「Billie Jean」の歌詞を引用し、「PIANO MAN」は「GAG MAN」に変えてお笑いタレントのホ・ギョンファンとコラボレーションした。その後、「Um Oh Ah Yeh」「You're Best at Everything」のステージでも歌詞とパートを変えて歌うなどファンを喜ばせた。