神戸新聞記者が警察広報文を誤送信 窃盗被害者の個人情報が記載

ざっくり言うと

  • 神戸新聞の男性記者が警察広報文を誤送信していたことが25日、分かった
  • 被害者の個人情報が記載されていたが、悪用は確認されていないという
  • 神戸新聞は事件の被害者や兵庫県警に経緯を説明し、謝罪したとのこと

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