コン・ヒョンジュ、映画の盗撮論争について改めて謝罪「弁明の余地がない」

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女優コン・ヒョンジュが映画の盗撮論争について謝罪した。

彼女は23日、ソウル木洞(モクトン) SBSで開催された新毎日ドラマ「恋はぽろぽろ」制作発表会で「まず意図せずよろしくない事件があり、改めて謝罪する。弁明の余地がない」とし、頭を下げた。

この日、コン・ヒョンジュは「その日、制作陣と初めて挨拶したけれど、惨憺たる気持ちだった。脚に力が入らないほど辛かったけれど、励ましてくれた。慰めてくれた。慰めを受けて力を得た」と付け加えた。これに先立ち、コン・ヒョンジュはSNSに映画を観た後、エンディングシーンの写真を撮って掲載し、論争が起きた。

同ドラマは韓国で28日午後7時20分から放送がスタートする。