ずーっと虜にして愛される! 長続き夫婦がこっそりしていること6つ

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結婚後も、いつまでもラブラブでいたいとは誰もが思うもの。仲良し夫婦は、どのように愛を育んでいるのでしょうか? 今回は既婚女性に、夫婦のラブラブムードを高める秘訣を探ってみました。

■甘える

・「さりげなくくっついて甘えること」(29歳/医療・福祉/技術職)

・「相手にくっつく。甘える。態度で表す」(27歳/医療・福祉/専門職)

普段と違った甘え方をすると、ちょっとした合図にもなりそうですね。いつもよりもなんだか、かわいらしく見えて旦那様もその気になってしまうかもしれません。

■ボディタッチ

・「ぎゅっと抱きついたり、ボディタッチをする」(36歳/その他/事務系専門職)

・「急に抱きついていくなどボディータッチが増える」(31歳/その他/その他)

抱きついたり体に触れるなどのボディタッチは、男性からしても嬉しいスキンシップなのではないでしょうか。妻の方から積極的に行ってもいいですよね。

■一緒にお酒を飲む

・「夜、子どもが寝てから一緒にお酒を飲みに誘う」(38歳/その他/その他)

・「夜遅くても寝ないで帰宅を待ち、一緒にお酒を飲む。その後マッサージや耳かきをする」(35歳/その他/その他)

普段から晩酌をするという夫婦は別ですが、一緒にお酒を飲んでほろ酔いになったところで、いろんな話をしあうのも仲が深まりますね。お互い気持ちよく酔った状態なら気分も盛り上がりそう。

■近くに座る

・「ソファーに座っている横に行ってベタベタする」(39歳/その他/その他)

・「ソファーにいるときは相手の足の上に足をのっける」(37歳/その他/その他)

ソファーに一緒に座ると自然と距離が近づき、ボディタッチもしやすくなりますよね。くっつかれると嬉しくなってしまいそう。

■マッサージ

・「マッサージしてあげるのと、相手にベタベタ触る」(37歳/電機/販売職・サービス系)

・「マッサージをしたり、肩もみをしたりする」(38歳/その他/その他)

マッサージをして、普段の疲れを労わってあげるのもステキですね。そのままラブラブな雰囲気に包まれてしまいそうです。

■同じ布団にもぐりこむ

・「寝る前に旦那の布団に潜り込んでスキンシップする」(35歳/医療・福祉/その他)

・「単純ですが、距離を縮めることです。布団に潜り込むとか」(33歳/その他/その他)

普段別々の布団に寝ているという夫婦の場合は、このように同じ布団へ潜り込むのはわかりやすく、夫もその気になってくれそうですね。

■まとめ

夫婦のラブラブムードを高めるときは、旦那様の方から誘ってくることもきっと多いと思いますが、こうしてみると女性から誘ってみるのも決して悪くはないですね。夫婦になってからも、じっくりと愛を深めていきたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年11月8日〜11月9日
調査人数:209人(22歳〜39歳の女性)