世界観の集合祭『ART PHOTO TOKYO』で感性アガりまくり!

写真拡大 (全14枚)

 

 

茅場町共同ビルで行われていた

 

『ART PHOTO TOKYO-edition zero-』

 

に、写真好き。

私、ザバット麗子行って参りました!!

 

 

ビルの外側にはすでに素敵な作品が!!

 

 

のっけからART PHOTOですねえ〜

 

 

ドキドキとワクワクを胸に

それでは中へ!!

 

 

たくさんの作品の中、はじめに目をついたのがこちら!!

 

 

ドーン!!!!

 

なんて写真の山だ!

いや、写真の海か⁉︎

なんてこった!何事だ!

と、驚きながら壁に書かれたこの作品のメッセージへ

 

 

 

この写真の大海原かあ…

この言葉考えさせられるなあ…!

 

「大切な一瞬を残す事」

と、とにかく…迫力がすごかったです!

こちらの写真の大海原は

あのgoogleの「android」作品。

 

 

それでは〜!

ドンドン進んで行きましょう〜!

 

 

ART PHOTOですからね〜

撮影用のライトで道案内をしてくれます

 

なんとも言えない幻想感

ん〜ワクワク

 

こちらの写真!

 

 

「宇佐美雅浩」作品

 

「原爆」そして「生と死」を隣り合わせ

そんな作品なのかな?とザバットは感じました

 

 

メッセージ性がとても強い方だなと

写真1枚だけで物語はたくさんあって

1枚の写真だけど、ひとつの映画作品のような…そんな方だなと…

ザバットは結構スキでした!

 

 

お次は〜!!

こちら!!

 

 

ランナーズパイ!笑

「米原康正」作品です!

とてつもなく、やる事が本当に面白いです!笑

 

 

まさに「エロおしゃれ」

エロをおしゃれに撮る

これを作ったのが米原康正さんです!

 

 

な、な、なんと!

一緒に撮ってもらいました!嬉しい!

気さくでとってもステキな方でした!

 

中国版ツイッター「ウェイボー」ではフォロワー240万人を超えるという、かなり有名な日本人です!

スゴイ人気です!

だからすんごく嬉しい〜!!

 

 

『ART PHOTO TOKYO』

こんなアーティストも作品を展示していました!

 

 

「PKCZ®️」

CDがずらーっと飾ってあって

光沢が意外にもめっちゃ綺麗で!

 

「choice is yours」

にもメッセージがあって実はこのCDを

「choice」つまり「持って行くも行かないもあなた次第!」という事のようでした!

ん〜奥深い!

 

 

そしてそしてこんな人気者も!

 

 

モデルでハリウッド女優でもあるザバットも大好きなこの方!

 

「ROLA」

彼女は美しいですね〜

色使いもローラさん本人も本当にお美しいです…!!

 

 

そして…

 

 

とっっても有名な方ですね!

 

「レスリー・キー」

 

浜崎あゆみさんや松任谷由実さん安室奈美恵さんなど

大物アーティスト含め、多数の芸能人を撮影している方なので

知ってる方も多いと思います!

やはりスゴイ目を引きます!

 

 

そしてお次はこちら

 

 

「桐島ローランド」作品

 

室内の香りまでも「Chloe-クロエ-」の香水のような女性の香りでした

「演出」というか…作品も空間も実に美しかったです…!

 

 

なんでもそうなんですけど

作品って作った側からの見る側への

「メッセージ」が何かしら

深いものでも浅いものでも

やっぱり何かしらあって

それを読み解く事もこの

『ART PHOTO TOKYO』

の楽しみなのかもしれないってザバットは感じたかな〜!

 

 

最後はSHIBUYAと、NYタイムズ・スクウェアの合成写真

 


「P.M.Ken」作品

 

よーく見ると…!!

キレーーーイに「合体」しております。

本当に渋谷がこんな風になったらもっとスゴイ渋谷になりそう…!

 

 

実はLIVEもありまして…

小室哲哉さんのDJも

「ART PHOTO TOKYO」の「世界」を奏でていて…

まさに音楽と写真の融合作品!

「芸術」を耳で目で身体で感じました…!

 

 

もっともっと紹介したい作品はあったんだけど書ききれないからまたの機会に…!!

 

 

『ART PHOTO TOKYO』

 

ビル全部が作品のような世界観がそこにはあって

そこに不思議の国のアリスのように迷い込んでしまったような…

ちょっとした冒険をした感覚に包まれたそんな気分でした…!

 

貴方の「感性」を上げる「写真」の「世界」に

足を踏み入れてはいかがだろうか?