甘さナシの豪華おつまみパフェが登場…その名も「しょっパフェ」!! ローストビーフや牛タンにチーズがとろ〜り、美味しそう♪

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パフェとは、甘いもの。そりゃ当たり前だよって思うところですが、この11月17日、東京のカフェ&ダイニングに甘くない、どころか「おつまみになるパフェ」が登場しました。その名も、「しょっパフェ」!

「え、一体なに?」と思ったら、お肉や魚介、野菜やチーズをパフェの姿にととのえたフードなのだそうです。おいしそう〜♪ しかもローストビーフや牛タンシチュー、アボカド×サーモン、エビなど女子好みのフードがたっぷり盛られてるって! これは食べに行くしかないでしょっ。

【チーズ+お肉・魚介のおつまみパフェ】

東京を中心に展開する「HIKARI cafe&dining」とその系列4店舗で提供されるこの「しょっパフェ」、4種類のチーズを主役に、相性のいい食材をグラスのなかに重ねてパフェのように盛り付けた、味も見た目も楽しい1品です。

どんなパフェなのか。全部で4種類を順にご紹介していきましょう。まずはボリュームたっぷりのお肉パフェから!

【ボリュームたっぷり「お肉パフェ」】

「牛タンシチューと焼きカマンベールのパフェ」は、その名前のとおりやわらかく煮込んだ牛タンにカマンベールチーズとシチューソースをからめていただく1品。また「ローストビーフのチェダーチーズパフェ」は、ローストビーフにチーズ、オニオン、そして数種の野菜を組み合わせたもの。

【チーズや隠し味がきいた「魚介パフェ」】

続いて魚介のパフェをご紹介。「アボカドサーモンのクリームチーズパフェ」は、女子が大好きなアボカド×サーモンにクリームチーズという、その時点ですでに美味しそうなコンビネーション。柚子みそも隠し味に使っているのだそう。「エビマリネとパプリカのモッツァレラパフェ」は、アンチョビバターをからめたエビとパプリカに、昆布締めにしたモッツァレラチーズが載るというゼイタクっぷり。手間かかってるなー。

4種類とも思いっきり女子好み! 「食べてみた〜い」という人、多いのではないでしょうか。甘いものが苦手でパフェなぞあまり食べない彼だって、これならきっと大丈夫。

ご紹介した「しょっパフェ」は、「HIKARI cafe&dining」の銀座店・新宿東口店・池袋店と「HIKARI cafe&dining meets CheeseTable渋谷店」で11月17日から期間限定で提供。価格は各780円(税別)です。気になる方はぜひぜひ足を運んでみて!

参照元:エスエルディー プレスリリース
執筆=シナモン (c)Pouch

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