14日、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世が来日し、日本で意外な場所に立ち寄った写真を自身のFacebookアカウントにアップロードした。

ダライ・ラマ14世は和歌山県の高野山を訪れる途中にコンビニエンスストアらしい場所に立ち寄った模様で、店舗内で紅茶飲料「紅茶花伝」を持ち、満面の笑みを浮かべている。




また、2014年4月にもコンビニエンスストアで同飲料を持ちながら、レジ横のホットスナックを嬉々として眺めている様子をアップしていた。



この模様、日本ではとあるツイッターユーザーが伝え、話題となっている。

【関連記事】
僧侶がSNS時代に現代人が失いつつある能力を指摘 Twitterで反響
ビートたけしが中国人訪日客増加の弊害を指摘 宿泊費が8万円から30万円に
アンガールズ・田中卓志に中国人がドン引き 生卵を食べる文化の違いで