ミスゼロ、手間減、効率UPの次世代型クラウドシステムとは?

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ファイルをクラウドに保管することで、
いつでもどこでも仕事ができる時代になってきました。

しかし、クラウドに機密情報を保管するのは、
情報漏えいが怖いですよね。

そこで注目されているのが、
次世代型のクラウドシステムです。

ブラウザ上でのみの閲覧権限が作成可能

通常のクラウドによるファイル共有システムは、
アクセス権限を持つ人ならば
誰もがファイルのダウンロードが可能です。

しかし次世代型のファイル共有システムは、
ブラウザ上でのみの閲覧権限が作成できます。

つまり、ダウンロードは禁止しつつ、
閲覧だけOK、ということができるのです。

また、ダウンロードは禁止したままで、
ブラウザ上での編集を許可することも可能になります。

次バージョンではダウンロードなしで、オンラインの共同編集が可能!

設計書などの重要なファイルを編集してもらいたい場合、
従来では、ファイルを渡し編集してもらわなければならないため
どうしても流出のリスクが伴いました。

そんな課題も次世代型のクラウドシステムなら
解決できます。

ダウンロードせずブラウザ上での編集ができるため、ファイルを渡す必要がなくなり、ファイル流出の心配がなくなります。

また複数の人たちの間で編集を行う場合、
ブラウザ上で共同編集をすることで、編集待ちがなくなり、他人が更新した
ファイルを誤って上書きしてしまうことも防止できるようになります。

共有方法の一元化により社内ナレッジ共有も実現!

次世代型のクラウドサービスを利用することにより、
ファイル共有を社内外で統一化することが可能となりました。

結果、社員も顧客も全員が

「あれ、あのファイルどこだっけ?」

ということがなくなり、

「あの人が作った資料を見てみようかな」

と社員間のナレッジ共有も促進されます。

このような次世代型のクラウドサービスとして注目を集めているのが、
(株)ソルクシーズの「Cloud Shared Office」です。

同サービスは、ファイルをアップロードするだけで
顧客に通知メールが送信されるなど、

「使いたくなる工夫」

が随所にされており、サービスローンチから
約5年弱で世界約190か国・200社以上へと広まっています。

また、説明なしに操作ができるくらいに
使いやすく社内への導入がスムーズだという
導入事例が次々と寄せられています。

近日バージョンアップ予定の最新版では、

・ウェブブラウザーの中だけで同時編集ができる機能
・ファイルに「点数」や「いいね!」で評価できる機能

を追加。

今後も進化し続ける次世代型クラウドサービスに、
世界の注目が集まっています。