シャロンはエレガントな黒いロングドレスでイベントに登場/写真:SPLASH/アフロ

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いつまでも若く美しいプロポーションを保っていると評判のシャロン・ストーン(58)だが、60歳を前にして、目元に異変が起きてしまったようだ。

【写真を見る】認識できないほど目元が激変してしまったシャロン・ストーン/写真:SPLASH/アフロ

カントリー・ミュージック・アソシエーション・アワード授賞式に出席したシャロンは、黒いラメ入りのプランジネックドレスに、大きなダイヤのイヤリングをつけてレッドカーペットを歩いた。

相変わらずプロポーションは抜群で、40歳を迎えるにあたって、うつになりかけたというシャロンだが、鍛え上げられた肉体美は健在だ。しかし、デイリー・メール紙に掲載されている写真を見ると、目元はアイメイクのせいだけではなく、顔をいじりすぎて激変したと言われているレニー・ゼルウィガーやメグ・ライアンのように、まったく雰囲気が変わってしまっている。

それを見たネットユーザーからは、「シャロンもグレン・クローズのようになってしまった」「顔をいじりすぎて、ついに来るべき時が来た」「認識不能、全くの別人になってしまった」「目元のせいで、かえって老けて見える」といった厳しい意見が寄せられているようだ。【NY在住/JUNKO】