「牡蠣肉」熟成肉とこだわりの牡蠣との絶妙なコラボレーション

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熟成肉の人気ブランド「格之進」を展開する門崎は、10月に六本木グランドプラザに新店舗「KABCO(カブコ)」をオープンさせた。

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「KABCO」はKanzaki Aging Beef Crossing Oceanの頭文字を取っており、門崎熟成肉と海の幸との出会いの場を表現している。ここでは、日本最大級の肉イベント「肉フェス」にて、4回連続で総合優勝を果たした「格之進」の熟成肉と、こだわりの牡蠣との絶妙なコラボレーションが実現した「牡蠣肉」のメニューを中心に、フルコースで楽しめる。

さらに「KABCO」では、熟成肉の水分を封じ込め旨味を引き出すために、熟成肉の調理法としては他に類をみない窯焼きを採用。牡蠣の天然アミノソースが熟成肉のアミノ酸と絡み合うことで、それぞれの甘みを引き出し合い、新次元の旨甘感が生まれるのだ。海と大地のアミノ酸効果による体に優しいメニューとなっている。

熟成肉と牡蠣の夢の出会い。味わったことのない未知の世界へとあなたを連れて行ってくれることだろう。【ウォーカープラス編集部/平岡優奈】