教室でひとり音楽に耳をかたむける福原遥

写真拡大

福原遥が、ソニーミュージックの雑誌広告モデルとして起用されることが決定した。福原がモデルとして登場する広告は、ソニーミュージックが長年注力する「アニメ音楽」の広告企画で今回は「いつだって歌は、そばにいる。」がテーマ。福原演じる女子高校生の学校生活が音楽によって色彩豊かに彩られ、歌がいつも寄り添っているような連作企画になっている。

【写真を見る】教室に柔らかい日差しが差し込む中、美しい横顔のショットも

一回目は、とある夕陽の差し込む放課後の教室を舞台にして、福原が一人、Aimerの「茜さす」(11月16日発売)を聴きながら思いをはせる…というシーンになっており、今後も学校生活の中の様々なシーンを切り取りながら続いていく予定。

【福原遥コメント】今回の撮影では、実際に、大好きな音楽を聴きながら撮影しました。私にとって音楽は、いつも身近にあって自分を支えてくれる味方です!どんなに辛い時でも音楽を聴くと元気や勇気がもらえます。だから、「いつだって歌は、そばにいる」というテーマを聞いて、私自身もとても心が温かくなりました。今回、こんな素敵な広告のモデルをさせていただけて、本当に嬉しかったです。

広告は2017年11月9日発売の「リスアニ!Vol.27」(エムオン・エンタテインメント)を皮切りに、11月10日発売の「アニメージュ」(徳間書店)、「アニメディア」(学研)、「ニュータイプ」(KADOKAWA)、「PASH!」(主婦と生活社)から複数回の連続企画広告として掲載される。