佐々木希のセクシー白衣姿/上戸彩とべッキー不仲説は?【今週の見逃しニュース】

写真拡大

 11月になったばかりなのに、北海道では早くも大雪。関東地方も一気に冷え込み、関西では木枯らしが吹いたとのこと。こんなときはヌルプム体操でもして温まりませんか?

 というわけで、今週もいろいろありました。どうでもいい芸能ニュース。

◆”埣臉皸貊 ベッキーと上戸彩が“親密ライブ鑑賞”で客席騒然

日刊ゲンダイDIGITAL 11/3(木) 配信
 11月1日に日本武道館で行われた歌手AI(35)のライブを、ベッキー(32)と上戸彩(31)が仲良く鑑賞していたのだそう。

 ゲス川谷との不倫以前から男づきあいが派手だったベッキーに対して、上戸が「ほどほどにね」と苦言を呈したとかいう報道もあり、一時は不仲説がささやかれていた二人。

 めでたく仲直りできたのですから、今度はベッキーが上戸さんの悩みを聞いてあげる番ですね。

◆∈粥耕擺、“保健室の先生”姿披露「毎日行く」「診てほしい」ファン心くすぐる

クランクイン! 10/31(月)配信
 ドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』(日テレ系)に警察官役で出演している佐々木希(28)。第5話で登場する“保健室の先生”コスプレを自身のインスタグラムで披露し、放送前から話題となっています。

 寄せられたコメントには「毎日保健室行くわ」とか「なんでも似合いますね」といったほかに、「めっちゃ診てほしい」なんてものも。そういうのは上野クリニックでどうぞ。

◆E豕淌電乾泪福柴芦莽請茵.妊凜I弯佑ブログで批判「公共の場でお化粧なんて恥知らず」「世も末」

産経新聞 11/4(金) 配信

 大変な話題を呼んだ東急電鉄のマナー広告。電車内でメイクをする女性客を“みっともない”と称したことに対し、賛否両論巻き起こりました。

 そこへ参戦してきたのが、ご意見番のデヴィ夫人。「女性への抑圧だ」とかいった批判的な意見に、「自分の家を一歩出たら、そこは公共の場。人目もはばからず、飲食したり、お化粧したりするなんて恥知らず」と、ド正論で迎え撃ったのでした。

 確かに、夫人ばりに仕上げるには東京―博多間ぐらいの時間がかかっちゃいそうですし。

◆ぁ20歳”高梨沙羅、選手&女性として成長誓う メークも覚え「スッピンはもう無理」

オリコン10/31(月)配信

 スキージャンプの高梨沙羅選手(20)が、サングラスメーカーのオークリーと契約を結び、記者発表会に出席しました。メイクにファッションと、ここのところぐっと大人っぽくなった彼女。そのあたりを突っ込まれると、「(すっぴんは)もう絶対できない」と一言。

 でも、あまり短期間でガラっと変わるとびっくりしちゃうので、これからはナチュラルメイクもお勉強していきましょう。

◆ト兄蓋擬鸛蝓◆嵳概夫」から「友紀夫」へ改名していた…「友愛の友に変えました」

スポーツ報知11/1(火)配信

 日本の政治って意外と奥深いのかもと思うことがあります。だって、鳩山由紀夫(当時)が総理大臣でも国が消滅しなかったのですから。というわけで、先月31日放送の『橋下×羽鳥の番組』(テレ朝系)で久々にメディアに登場した鳩山氏。

 由紀夫から友紀夫に改名した理由について、「友愛の友に変えました」と語ったかと思えば、政府に対してUFO研究機関の設置を提言したりと、お元気そうで何より。

<TEXT/沢渡風太>