11月3日、福家書店新宿サブナード店にて、「本郷奏多カレンダー2017 in 仙台」発売記念イベントが開催され、本郷さんが取材に応じました。


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昨年に続き、本年もカレンダーを発売することになった本郷さん。

「in 仙台」とタイトルに入っている通り、撮影はオール仙台ロケだったそう。

生まれ故郷である仙台での撮影は、「7月末くらいに帰って、ゆっくり一泊して撮ってきました。のびのびと撮ることができたので、すごくリラックスした撮影になりました」と充実した1冊になったと話します。

どんな人に見てもらいたいかという話になると、「俳優・本郷奏多という作りではなく、普通の男の子的なものに仕上がっていると思います。プライベート感があるというか、なので本郷をパーソナルに好きな人が、喜んでくれるかなと」と、笑みを見せました。


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となると……、気になるのは本郷さんの浮いた話。

集まったマスコミから一斉にその質問を浴びせられると、本郷さんは「残念ながらいないですね。僕、そもそもあまり人が好きじゃないので、あまり……ひとりでいたいなって」と「ひとり」アピールをしていました。


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まもなく2016年も終わりますが、総括については「現状維持な年だったかと思いますが、来年も同じくらいのペースで頑張っていきたいと思います」と、同じペースで走り続けることを約束してくれました。

ちなみに、本郷さんご本人の一番のお気に入りショットは、「松島のちょっとした茶屋で撮りました」というこのショット。


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「このショットだけは決まっているので、ひとつアクセントになったかなと」と、制作の思いを打ち明けました。

「本郷奏多カレンダー2017 in 仙台」(東京ニュース通信社刊)は、絶賛発売中です。

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