2PM、11thシングル「Promise(I′ll be)-Japanese ver.-」日本オリコンチャートで1位

写真拡大

2PMが日本のオリコンデイリーチャートで1位を記録した。

先月31日に発表されたオリコンチャートによると、2PMが日本で発表した11thシングル「Promise(I'll be)-Japanese ver.-」がオリコンディリーチャート1位を記録する勢いを見せた。

26日に発売されたシングル「Promise(I'll be)-Japanese ver.-」にはテギョンが作詞、作曲した同名のタイトル曲「Promise(I'll be)-Japanese ver.-」を含め、軽快なサウンドが際立つジュノの自作曲「WOW」とファンに対する愛情を示したチャンソンの自作曲「Mayday」の計3曲が収録され、2PMメンバーのシンガーソングライターとしての一面を確認させた。

これで2PMは4月に発表した「GALAXY OF 2PM」でオリコンウィークリーチャート1位を記録したことに続き、再びオリコンディリーチャートのトップに上がって日本国内での人気をアピールした。

2PMはデビュー以来韓国だけでなく、日本でも精力的に活動しながら日本国内の代表的な韓流スターとして位置づけられた。

アルバムを発売するたびに高い売上とチャートランキングを記録しながら音楽的な実力を認めてもらうなど、名実相伴う最高のK-POPスターとしての歩みを続けている。

10月26、27日には東京ドームで「THE 2PM in TOKYO DOME」を開催し、約10万人の観客を動員しながら100回目の日本公演を華やかなに飾った。