ハロウィンあるある?仮装した女性が直面する、現代社会のもっとも恐ろしいホラーとは

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ハロウィンの動画といえば、お化けなどをモチーフにして怖さやサプライズを演出する企画が定番。ウォッカブランドのSVEDKA Vodkaが公開した本作も恐怖心を煽るオープニング映像を用いていますが、その中身は、ばっちり仮装した自撮り写真に3時間で4つしか「いいね」をもらえないという、先進国(First World)ならではの“恐ろしい”現象を描くことでオリジナリティを出し、共感しやすい企画となっています。他に「メモリがいっぱいで写真を保存できない」「彼女からメールの返信がない」バージョンも公開されています。