「2017 トリンプ・イメージガール」の松山亜耶、静麻波と「2016 トリンプ・イメージガール」の川辺優紀子、中川知香(写真左から)

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トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社が、10月26日に都内で、「2017 トリンプ・イメージガール」発表会を開催。

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今回が第25代目となる同イメージガールは、4月から約3カ月間にわたって一般公募を行い、総勢150人の応募の中から厳正なる審査を経て、24歳のモデル・松山亜耶と、22歳のモデルで現役歯科衛生士・静麻波に決まった。松山はトリンプ、静はスロギーブランドのアンバサダーとして1年間活動していく。

発表会で先代の「2016 トリンプ・イメージガール」の川辺優紀子と中川知香からクリスタルトロフィーを贈られた2人は、「モデルとして雑誌やショーのお仕事をさせていただいた経験を生かして、トリンプのイメージガールとして頑張っていきますので、よろしくお願いします」(松山)、「負けず嫌いで一つのことをやり遂げられる性格を生かして頑張っていきたいと思います」(静)とそれぞれ意気込みを告白。

また、イメージガールに決まったときの感想について、「本当にうれしかったです。長年続く企業のイメージガールにふさわしい凛とした女性を目指してトリンプのPRを頑張っていきたいです」(松山)、「菜々緒さんや篠原涼子さんに憧れて応募したので、決まったときはすごくうれしかったのと同時に、『これから頑張っていかないとな』という気持ちが強くなりました」(静)とそれぞれ語った。