CyberBull、ランディングページでの動画自動再生を実現するLP用ツール「SHARK」の提供を開始

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動画を活用したインターネットプロモーションが進む一方、スマートフォンのWebブラウザ上では、動画のデータ容量が重い、端末の仕様上自動再生ができないなどの理由から、ランディングページにおける動画マーケティングのソリューションが十分に整っていないという課題がありました。

このような背景を受け、CyberBullでは動画データの容量を軽量化し、ランディングページ上で複数の動画データを自動再生可能な動画LPツール「SHARK(シャーク)」(*1)を独自で開発。「SHARK」を利用することで、再生ボタンを押す必要なく、ランディングページで複数の動画を自動再生させることができ、リッチで動的なコミュニケーションを実現するとのことです。

静止画のみで表現していたランディングページから動的な表現にし、さらには情報の伝達スピードを上げることで、離脱率の改善・CVRの最大化を目指すというSHARK。ランディングページ上の動画クリエイティブの効果を分析する機能も搭載しており、ユーザーがどのように遷移しアクションしているかというユーザー行動を分析することが可能です。