『オーマイゼット』

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映画『オー・マイ・ゼット!』が11月5日から東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋で公開される。

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『オー・マイ・ゼット!』の舞台は、ゾンビがペットとして密かに高値で取引される架空の日本。ある家に1体のゾンビが迷い込み、居合わせた人々がそれぞれの思惑を持ちながら捕獲に乗り出すというあらすじだ。

同作では角田晃広(東京03)が映画初主演を果たす。共演者にはともさかりえ、森下能幸、町田マリー、柾木玲弥、萩原利久らが名を連ねている。監督は映画『少林サッカー』『マッハ!』やテレビ番組『木曜映画劇場』などの予告編を手掛け、「予告界の鬼才」とも称される神本忠弘。同作が初監督映画となる神本は、原案、脚本、編集も担当している。