全然子ども向けじゃない!セクシーすぎるハリー・ポッターがイメージ覆す

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小説も映画も空前の大ヒットとなり、依然世界中に熱烈なファンを持つ『ハリー・ポッター』シリーズ。

主人公のハリーは、11歳のとき自身が魔法使いであることを知り、魔法学校に入学するところから物語は始まる。

元もとは子ども向けのファンタジー小説だったが、子どものみならず大人をも魅了したのは言わずもがな。

ちなみに、主人公ハリーから連想される言葉は何だろう?勇気、勇猛果敢、友情、青春など色々あるだろうが、よもや「セクシー」という言葉は浮かぶまい。

しかし今、非常にセクシーなハリーが、多数の海外メディアでも取り上げられ、大きな注目を集めている。

これまでのイメージを覆すハリーがこちら。

おなじみ、ハリーが属する寮「グリフィンドール」のシンボルカラーである、赤と金のネクタイやセーターを着用し、額には傷痕、そしてメガネと、どこからどう見てもハリー・ポッターである。

ただいつもと違って、セクシー極まりないだけだ。

これは、写真家兼モデルのZachary Howell氏と、米オクラホマ州ベサニーにある写真スタジオ「Sarah Hester Photography」のコラボ作品。

撮影当日、「Zacharyはハリー役を本当によくやってくれた」と、Hester女史は絶賛している。

そんな2人が力を合わせて完成させた、ハリーのセクシーショットをもう少しご覧いただこう。

よく見れば、パンツまでグリフィンドールカラーではないか。

俄然男らしさを増したハリーに対し、「ゴージャス」「興奮しちゃったわ」「他のキャラクターでも撮ってほしい」「ぜひシリーズ化して」「ハリポタファンとしてお2人にお礼を言います」「ごちそうさまでした」といった声があがっている。