赤ちゃんシートから本棚へ☆子どもの成長を見守るコーヒーテーブルが素敵

写真拡大

Kunsik Choi氏がデザインした「Boida(ボイダ)」は、赤ちゃん用シートとテーブルが一体化したおしゃれなコーヒーテーブル。

ナチュラルな木の素材に明るいホワイトカラーの天板の組み合わせが、とてもやさしい雰囲気です。

Boida-Kunsik

サイドの繰り抜かれた部分は、赤ちゃんから目を離さずテーブルで作業できるよう、小さな椅子が取り付けられています。

Boida-Kunsik

長く愛せるプロダクト

また赤ちゃんが大きくなったら雑誌や本を立て掛けるためのブックシェルフとして使えるので、そのまま子供用の勉強机にしたり、パソコンなどの作業スペースとして利用できます。

Boida-Kunsik

体温が伝わる距離

Choi氏によると「赤ちゃんはパパやママの行動に興味津々。このテーブルで時間を共にすることで、安心感だけでなく親子のコミュニケーションがとれるようにと、願いを込めて作りました」とのこと。

Boida-Kunsik

サイズは横120cm×幅58cm×高さ40cm。

「ボイダ」は今のところ商品化の予定はありませんが、もし発売されたら出産祝いのギフトとして人気が出そうですね♪

Boida-Kunsik

Kunsik(Boida)

http://kunsik.com/?portfolio=boida

・インテリア(まとめ)