衣食住を提案するウェブメディア「グッドルームジャーナル」が刷新 人気クリエーターの連載も

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 賃貸サイト「グッドルーム(goodroom)」を運営するグッドルームが、ウェブメディア「グッドルームジャーナル(goodroom journal)」をリニューアルオープンした。 「グッドルームジャーナル」が刷新の画像を拡大

 「グッドルームジャーナル」では新コンセプトテーマ「手触り感のある1日を」に基づき、「LIVE(暮らす)」「GO(行く)」「GET(買う)」「EAT(食べる)」「MAKE(作る)」といったコンテンツを配信。衣食住にまつわる特集を掲載しているほか、イラストレーターのおおたうにやモデルのなかむらくるみら人気クリエーターによる連載を開始した。 リニューアルオープンを記念し、ファッションと絡めたキャンペーン「ROOM IS FASHION」がスタート。メインビジュアルのモデルはなかむらくるみが務め、着用衣装は賃貸サイト「グッドルーム」で掲載されている「TENOHA 代官山」「TOMOS 笹塚」「ロイヤルコート桜新町」「TOMOS 自由が丘」「TOMOS 砧」の5つの部屋をイメージして制作された。キャンペーンはツイッター(Twitter)とインスタグラム(Instagram)で展開し、グッドルームの公式アカウントのフォロワーを対象に実施。ツイッターでは、5つの部屋の中から気に入ったデザインをリツイートすると、1名限定で家賃1カ月分が贈与される。インスタグラムでは、各部屋のテーマに合わせたファッションコーディネートを募集。「#部屋を服にしてみた」をつけて写真を投稿すると、なかむらくるみがセレクトしたファッショングッズが抽選で贈呈される。応募期間は共に10月14日から11月13日まで。■goodroom journal / キャンペーンページ