今、健康意識の高いニューヨーカーの間で爆発的ブームを呼んでいるのが「ブロススープ」。ブロス(broth)とは、日本人には馴染み深いだし汁のこと。煮出すことで肉や野菜のうまみや栄養素がスープに溶け出し、摂取できると注目を浴びているのだ。そんなブロススープがいよいよ『Natural Healthy Standard. ブロススープ ボーン/ベジタブル』として10月13日、ついに日本上陸!

 

■心とからだの健康のために、コーヒー・紅茶の代わりにスープを飲むのがNYスタイル!

肉や骨、野菜をじっくり煮込んでエキスを取り出すブロス(だし汁)が健康に良いと、ニューヨーカーの間で評判を呼び、コーヒーや紅茶を飲むタイミングでそうしたブロススープを飲むのが大流行。確かにカフェインの摂取過多は問題視されているので、栄養たっぷりの無添加※スープならというのも頷ける。※化学調味料、香料、着色料無添加

そして今回紹介する株式会社I-ne(大阪市中央区)による『Natural Healthy Standard. ブロススープ ボーン/ベジタブル』(希望小売価格 税抜各1,200円・2016年10月13日発売)は、フリーズドライ製法でそうしたブロススープの実力を、お湯を注ぐだけで手軽に味わえるようにした製品。なのでコトコト煮込んでなどいられない忙しい朝などにも、簡単に味わうことができるのが特徴だ。

その味わいは以下の2種。化学調味料、香料、着色料を使用しない無添加、ミネラル(カルシウム、マグネシウム)含有、これからの冬場に最適なポカポカ素材の生姜入り、フランス産ロレーヌ岩塩仕上げという特徴は共通となっている。

 

 

『Natural Healthy Standard. ブロススープ ボーン』
(21.6g/3.6g×6食・1食当たり12kcal)

広大な自然のもとで育ったニュージーランド産の仔牛の骨を使用したのが『Natural Healthy Standard. ブロススープ ボーン』。じっくり煮出した骨由来のコラーゲンが摂取できるのが特徴で、岩塩の風味とともにおいしくキレイになれると女性にも評判が高い。

 

『Natural Healthy Standard. ブロススープ ベジタブル』
(56.4g/9.4g×6食・1食当たり32kcal)

動物性素材を厳格に制限するベジタリアンの中でも規律の厳しいヴィーガンの人でもOKな、野菜の旨味たっぷりのブロススープ。そんな『Natural Healthy Standard. ブロススープ ベジタブル』には、野菜由来のファイトケミカルのひとつであるポリフェノールがたっぷり。アンチエイジングに関心が高い人にもおすすめのスープだ。

 

■お湯を注ぐだけの簡単・便利設計だから、毎日続けられる!


ブロススープを自分で作るとなると時間も手間もかかるものだが、お湯を注ぐだけの簡単設計の『Natural Healthy Standard. ブロススープ ボーン/ベジタブル』なら、お手軽・気軽に健康成分を摂取することが可能。まさに忙しい現代人に適した製品だ。

 

コーヒー、紅茶のリプレイスとして日頃から摂取する習慣を身につければ、内面から輝ける健康な心とからだを手に入れられるはず。ニューヨーク生まれの新健康習慣、意識が高い人ならいち早く導入したい。

 

購入は公式通販サイトから送料無料で可能。組み合わせが選べる2箱セットなら15%オフとなるキャンペーンも実施中だ。

 

■『ブロススープ』の発売に合わせ10/15(土)・16 (日)の2日間「青山ファーマーズマーケット」に初出店!

さらに今回『ブロススープ』の発売に合わせて10/15(土)・16 (日)の2日間、Natural Healthy Standard.ブランドとして「青山ファーマーズマーケット」に初出店。

イメージカラーにラッピングされたレトロかわいいキッチンカーで販売されるのは『ブロススープ』とスコーンのセット300円はじめ、イベント限定価格のグラノーラや、これまた限定のオリジナルタンブラーなど。

初出店記念として、Instagramのハッシュタグで「#NHS_brothsoup」を入れてその場で投稿するだけでブロススープ1食分(カップ付き)をもれなくプレゼントという、あまりにお得なSNSキャンペーンも実施中。この週末、青山を覗いてみては。