Roomieより転載:爽やかな風を感じる季節に始めたい「自転車のある生活」。

ずっと自転車に興味を持ちながらも、キッカケを失っている人も多いはず。この秋、自分の世界を広げてくれるパートナーを探してみましょう。

通勤に使うなら、主張しすぎない「Kabuto」のヘルメットを


161012roomie_2.jpg


自転車ライダーの数とともに増えている、自転車事故の数。大きな事故でなくとも、転倒経験者が必ず言うのが「ヘルメットは必ずつけましょう」。

自転車のヘルメットといえば「Kabuto」。通勤時に使うなら、主張しすぎないデザインとカラーがおすすめです。

軽くて蒸れを防いでくれるヘルメットは、自分の頭にフィットするものを選んで使いたいですね。


いつかは欲しい憧れ自転車ブランド、まず小物から


161012roomie_3.jpg


いつかは欲しい、ライダーの憧れブランド「キャノンデール」。自転車には手が届かなくても、小物もいろいろあるんです。

キャノンデール製フロアポンプの大定番は、面倒な空気入れがむしろ楽しみになる1品。


安定感で選びたい自転車用スマホホルダー


161012roomie_4.jpg


自転車を走らせながらも、やはり気になるスマホへの着信。ブルブル鳴るたびにポケットから出すのは危険だし、地図アプリのナビゲーションで出かけることも多いでしょう。

そんなときに活躍する、ハンドルに装着する「TaoTronics」のスマホホルダー。急ブレーキや段差に動じない、デキるアイテムを選びたいものです。


通勤にもツーリングにも使える、ハイスペック自転車「ディアゴナール」


161012roomie_5.jpg


ロードバイク初心者におすすめなのが、フランスの自転車ブランド「ディアゴナール」。

自転車ライフ元年に乗りたい今年の新作モデルは、平日は通勤に、週末は街散策やツーリングで遠出する使い方にも最適です。


自然や街並みになじむ、癒し系自転車「ビアンキ」


161012roomie_6.jpg


インテリアショップの店先が似合うイタリア「ビアンキ」の自転車。サドルの高さを調節すれば、彼女と一緒に使うこともできます。

緑が多い公園にピッタリの「癒し系」自転車と呼びたい1台。


「roomie」ではほかにも生活に役立つアイテムを紹介しておりますので、ぜひこちらからご覧ください。


「自転車のある生活」をこの秋に始めるためのアイテム | roomie(ルーミー)

(ルーミー編集部)