肩がガチガチ、ほぐしたーい! 夜のハーブ湿布浴

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PCに向かう時間が長いと、気がつけば肩が凝り固まっていることがあります。バスタイムにほぐすのはもちろんですが、夜まで待てないときは、セルフメディケーション発想から生まれたWELEDA(ヴェレダ)の「アルニカ バスミルク」でポイントケアするのもいいですよ。
手軽にできる湿布浴でセルフケア
PCやスマホを使用する時間が長くなると、肩はもちろんですが、手首や腕も疲れてしまいます。入浴で凝りをほぐし、疲労回復につとめるのは大切ですが、入浴できないことも。そんなときは部分浴もいいそうですが、さらに手軽なのが「湿布浴」です。やり方はとても簡単。

ヴェレダ アルニカ バスミルク 200ml / 2800円(税抜)※2016年11月1日発売

<湿布浴のやり方>
1. 桶に40度前後の熱めのお湯をはり、アルニカ バスミルクを入れる2. タオルを浸し、かたくしぼる3. 冷え・凝りが気になるところにのせる

この3ステップでOKです。タオルが冷めたら、またお湯に入れて絞るというくり返し。疲れたなと思った時に、ちょっと湿布浴をする習慣をつけることで、凝りをためこまないセルフケアができるそうですよ。
筋肉の緊張をほぐす効果があるハーブ「アルニカ」
湿布浴をより効果的にしてくれているのが、「アルニカ」というアルプス高山に咲く植物です。疲れて緊張した筋肉をほぐすパワフルな植物のため、ヴェレダでは、うちみ・捻挫などの筋肉に関するトラブルケア製品に使われていました。そのため、スポーツ後のケアとしてシャワージェルやマッサージオイルが人気でしたが、これから冷えるシーズンにバスミルクが発売になるのはうれしい限り。入浴タイムにしっかりリラックスして、全身を温め、ほぐし、凝りから解放してくれます。
アルニカのジェルは、海外ではOTC医薬品として販売されているそうで、そのパワーを感じますね。私は、首から肩にかけてジェルを使用していましたが、湿布浴の方が香りも温かさも感じ、よりリラックスできそうな気がします。
[WELEDA(ヴェレダ)]
image via Shutterstock
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