嗣永桃子/「PASSPO☆のフンフンフン。」より

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アメリカンガールズロックユニット・PASSPO☆によるインタビュー連載企画! 第6回目のゲストは、同じアイドルの世界で活躍する、カントリー・ガールズの“ももち”こと嗣永桃子さんです。“ザ・アイドル”を貫くももちさんですが、素顔は意外にも……? PASSPO☆もビックリの裏トークが満載です!

根岸 「まず、ももちさんが、アイドルになろうと思ったきっかけを聞きたくて」
嗣永 「小学校5年生のときに、『ハロー!プロジェクト・キッズ』っていう、モーニング娘。の妹分オーディションに応募をしたのがきっかけです」
藤本 「見てました」
嗣永 「本当ですか? でも、きっかけはオーディションなんですけど、その前から親戚の中では結構アイドルで。洗濯かごの上に乗って、おもちゃのマイクを持って歌ったりしていました。おじいちゃんとか、すっごい熱狂的なももちファンだったんです。だから、アイドルは普通になるべくしてなった感じ」
PASSPO☆ 「素晴らしい!」
安斉 「100点の回答だね」
嗣永 「物心付いた頃から、アイドルになりたい!みたいな感じではなくて……」
岩村 「アイドルだった、みたいな?」
嗣永 「だった」
PASSPO☆ 「すげえ!!」
岩村 「アイドルのほかに、将来の夢とかはなかったんですか?」
嗣永 「幼稚園のときの七夕の短冊には“セーラームーンになりたい”…

インタビューの続きは、太田出版ケトルニュース・特設サイト『PASSPO☆のフンフンフン。』よりお読みいただけます。
http://www.ohtabooks.com/funfun/interview/13236/