香りのその先までも、作り手の思いを感じるキャンドル

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アメリカでは、オーガニックのファーマーズマーケットが人気。会話を楽しみながら、地域の新鮮な農産物が安く購入できたり、マーケットで買い物するのは楽しいものです。
農家の人たちの思いを感じるキャンドル
「Produce(プロデュース)」は、そんな、楽しいファーマーズマーケットの野菜や果物の香りにあふれ、地元農家の人たちの作物に込められた思いや、食べ物への感謝の気持ちまで感じられるキャンドル。

キャンドルはロウを注ぐところからラベル貼りまで、すべて手作業。フタは、メイソンジャー風のビンテージメタルにカラフルで可愛いゴムバンド。さらに、レトロな絵柄がデザインされたすこし懐かしいラベルが魅力で、インテリアとしてもすてきです。
裏面のラベルには、栽培、収穫時期、土壌や日照条件などのインフォメーションも載っていて、栽培や収穫に関する情報や成長過程がわかり、生産者の一年と生産のプロセスまで見えてきます。
さまざまなシーンで癒してくれる
原材料には、高品質のナチュラルソイワックスが使用されていて安心。ソイワックスは低温でゆっくりと溶けるので、燃焼時間が長く、香りを楽しむキャンドルにぴったりだそう。12種類ある香りは、いろんなシーンに使うことができます。
朝から昼にかけては、香りを楽しむインテリアとして。出勤前には、ローズマリーやミントをキッチンに置いて、集中力を高め元気な一日を。なんとなく気分が落ち込んでいる日には、ワイルドフラワーの香りを置いて、無理せずゆったりと......。

キャンドルの揺らぐ灯りは、リラックス効果で話も弾みそう。休日に友人を呼んで、シラントロ(コリアンダー)の香りを漂わせ、アジアンスタイルの食事をするのも楽しそう。仕事がいそがしかった夜など疲れたときには、ピーチやメロンなどの甘いフルーツの香りを灯すことで、疲労回復も期待できるそう。
上部に穴の開いた紙製のインサートが使用されていて、フタを開けずに香りを試すことができます。お気に入りのプロデュースの香りで、ナチュラルなライフスタイルを過ごせそうです。
[プロデュース]
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