最終ラウンドも快調に飛ばすプラヤド・マークセン(撮影:ALBA)

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<日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 最終日◇9日◇サミットゴルフクラブ(6,935ヤード・パー72)>
 第3ラウンドに続いて行われている最終ラウンドだが、プラヤド・マークセン(タイ)、倉本昌弘、鈴木亨の最終組がハーフターン。マークセン、倉本ともに前半は2アンダーで、スタート時と同じ6打差(マークセンが19アンダー、倉本が13アンダー)のままバックナインに入った。
シニアオープンを制して笑顔を見せるマークセン
 3位には通算12アンダーの鈴木亨。通算11アンダーの4位タイにスティーブ・コンラン(オーストラリア)と白石達也が並んでいる。
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