イヤープレート。派手すぎないデザインが、リビングに飾りやすい/(C)Chiharu Sakazaki/JR東日本/DENTSU  

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転職、昇進、結婚、進学、出産etc.人生の節目に、記念になる「イヤープレート」を買うという人も多いのでは。

【写真を見る】「Penguin Diary(ペンギンダイアリー)2017」はハードカバーで、絵本らしさをさらに後押し/(C)Chiharu Sakazaki/JR東日本/DENTSU

さまざまな陶磁器ブランドからもイヤープレートは発売されているけれど、もう少しカジュアルなデザインを求めるなら、JR東日本のキャラでおなじみ 「Suicaのペンギン」イヤープレートをチェックしてみて。

スケートリンクで遊ぶペンギンの姿が可愛すぎるプレートは、NARUMIボーンチャイナ製(直径21cm)でスタンドつき。購入者特典としてもらえるオリジナルカードは、販売所によって絵柄が異なるというので、どんな柄が自分のもとにやってくるのかドキドキ……。なおこれは日記帳「Penguin Diary(ペンギンダイアリー)2017」の刊行記念で完全限定発売だから、手に入れたい人はショップへ急いで。

その「Penguin Diary2017」は、月間カレンダーと見開き2週間の日記ページを中心に構成。ショートストーリーもついて、まるで絵本のような楽しさです。

ビジネスシーンでも使いたい人は、スリムな『Suicaのペンギン手帳2017』をチェックして。予定を把握しやすい見開き1週間のバーチカル(縦型)タイプ、年間・月間カレンダーページつきです。その他、何月からでも始められる文庫サイズのミニ手帳 『Suicaのペンギン フリースケジュールノート』なども新登場。

また、ハンクラ好きが大感激しそうな『Suicaのペンギン刺繍』も同時リリース。「Suicaのペンギン」をアルファベットと組み合わせた図案などが、全57種掲載されています。手持ちの小物に刺繍できるようていねいに解説されているから、ちょっとした時間にちくちく手仕事をしたくなったときにぴったり。さらにこの図案をプリントした「綿麻素材の文庫カバー(本とペンギン)」や「リネンポーチ」も登場するから、上から刺繍をして自分流にカスタマイズするという楽しみ方はいかが?

販売は、インターネットショッピングモール「えきねっとショッピングや、JR東京駅構内「ペンスタ」にて。「Suicaのペンギン」グッズ取り扱い店舗でも販売中。こんなSuicaのペンギンアイテムがあれば、1年を振り返りつつ、来年がさらに楽しみになりそう。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】