保湿とエイジングケア2種のマスク登場!

写真拡大

ハーバー研究所(東京都千代田区)は、美肌成分を贅沢に配合した高保湿マスク「発酵ローズハチミツ・ミルクセラミドマスク」と、エイジングケアマスク「キャビアプラセンタ・3D&生コラーゲンマスク」を2016年10月上旬に発売する。

「発酵ローズハチミツ・ミルクセラミドマスク」は、吸いつくようなもっちりうる肌を叶えるマスク。約9万本のバラから1グラムしか採れないという稀少なハチミツを天然発酵させることで、ハチミツの中の糖分グルコースがグルコン酸に変化。グルコン酸は「ハチミツ酸」とも呼ばれ注目の成分のひとつだという。

また、ヒトの細胞に近いミルク由来のセラミドがたっぷりとうるおいを与え、バリア機能もサポートしてくれる。

「キャビアプラセンタ・3D&生コラーゲンマスク」は、ふっくらとした弾力、ピンとしたハリ肌に導くマスク。ビタミン・ミネラル・アミノ酸などを豊富に含んだ日本産のキャビアプラセンタを配合。

また、コラーゲンをつなぎ合わせてネット状にすることで肌にハリを与える「3Dコラーゲン」と、生体内で存在する形そのままの状態で抽出し、キメの整った肌を叶える「生コラーゲン」をWで配合した。エイジングケアに最適だ。

全国のドラッグストア、バラエティショップなどで取り扱う。

価格は1包370円(税別)、5包1800円(同)。