渡辺直美が考える「いろんなジブンの楽しみ方のコツ」とは?

写真拡大

 

 

スラッシャーをテーマにした動画を発表

 

 

みなさんはスラッシャーといわれる人たちのことを知っていますか?

 

スラッシャーとは

「ひとつにとらわれず、常に新しい自分のアイデンティティをいくつも作り出し、そのすべてを楽しんでいる」

と言われている人たちのこと。

 

分かりやすく言うと、SNSのプロフィールなどでも、「デザイナー/ダンサー/会社員/ヨガインストラクター」などと自分の肩書きを「/(スラッシュ)」でつなげて、いろいろな人とのつながりを増やしている人たちを「スラッシャー」と呼ぶんです!

 

今回、「いろんなジブンを楽しもう」をコンセプトに、今を楽しむ20 代のさまざまなアイデンティティーを応援しているスミノフ®は、スラッシャーのアイコンとして仕事や趣味に、コメディアン/ファッションプロデューサー/ダンス好き/クリエイター/肉好き/カラオケ好き/モデル/ホテル好きといったさまざまな顔を持ち、それぞれの分野で活躍する渡辺直美さんを起用し、クールな動画を発表しました。

 

※10月3日15時解禁※スミノフ画像1

 

この動画ではさまざまなアイデンティティの彼女がダンスしている映像を組み合わせ、彼女の幅広いパーソナリティを表現しています。

 

※10月3日15時解禁※スミノフ画像2

※10月3日15時解禁※スミノフ画像3

 

 

 

「いろんなジブンの楽しみ方のコツ」

 

スラッシャーとして人生を楽しんでいる渡辺直美さんへのインタビューが届いています!

 

すごいオープンに見られるんだけど、じつはすごーく人見知りだから「アクティブ人間/超人見知り」という見方もできるかも(笑)。あとは、家で静かに過ごすのが大好きだったり、仕事とプライベート、かなりギャップがあるんです。

 

スラッシャーとしていろいろなジブンを楽しむことのメリットは、さまざまな人と会えるのがいいですね。仕事で違う職業の人に会ったり、趣味が同じ人にどこか連れてってもらったりすることがあって、それが本当にいい刺激になっています。いろいろなジブンを出すほど、人に会うほど、自分の幅がどんどん広がっていくのを感じます。

 

スラッシャーとして、いろいろなジブンを楽しむコツは、「自分を切り替えない。とにかく続ける」ということだと思っています。私の場合、どんなことをやっていても全部「私」。芸人のままの私しかいない。もしそうじゃなくて、やることごとに自分を変えてたら、きっともたないですし、人格崩壊しちゃうかもしれないですね(笑)。

 

あとは、「好きと思ったら続けること」芸人でも、美容師でも、何でも。やってみたら雑用ばっかりとか、辛くてやめてしまう人が多い。けど、本当にやりたいと思ったら何としても続ける。それが一番自分らしくなれるし、一番楽しいと思います!

 

 

いろんなジブンを楽しんで生きてきた直美さんだからこその言葉ですね!!

みなさんもぜひいろんなジブンを見つけて、ジブンだけの人生を楽しんじゃってください!!

 

 

 

 

ブランドサイト

http://www.smirnoff-time.com/