10月8日(土)から「アップデート大学」(テレビ朝日)がスタート!/(C)テレビ朝日

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10月8日(土)夜0時45分から世の中の進化を見る新感覚バラエティー「アップデート大学」(テレビ朝日)がスタート。

同番組は、「昔はこうだったのもが、いつも間にかこんな風にかわっていてびっくり!」と、驚きと発見が詰まったアップデートの世界を学んでいくバラエティー。アップデート大学の学生には“二世タレント”が、客員教授にはお笑い芸人が週替わりで出演する。

記念すべきレギュラー放送初回は、劇団ひとりが客員教授として、古手川祐子の娘の綾那、ヒロミ・松本伊代夫妻の息子・小園凌央、志垣太郎の息子・匠、渡辺徹・榊原郁恵夫妻の息子・渡辺裕太の4人が登場。

綾那が語る古手川の知られざる本性など、4人が話す両親の意外な一面も明らかに!?

講義は、コンタクトレンズとテレビ番組ADの仕事のアップデートの歴史について紹介。渡辺らは事前にこれらの質問に解答して、その答え合わせも兼ねながらVTRを見ていく。

スタジオでも4人中3人が使用しているほど、コンタクトレンズは世の中に浸透し、使用者ならではの苦労や、使ったことがないという劇団ひとりの疑問など意見を交換しながら検証。

また、テレビ番組のADのイメージを綾那は「全身にガムテープを装着しているイメージ」と明かすが、実際にはどんな仕事をしているのか分からないと話す。そこで、VTRを見ながらどのような業務内容を担っているのか、'60年代と現在とではどのような違いがあるのかなどを学習していく。