「こんな道具が欲しかった!」という主婦の声が続出するはず

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わかっちゃいるけれど、見てみぬふり……。引っ越しや買い替え時に移動させる度に「やっぱり汚い〜!」と絶叫したくなるのは、冷蔵庫やベッドの下、洗濯機周辺などにたまってしまう「ほこり」。棒に布を巻きつけてゴシゴシしたりもするけれど、細長いすき間をしっかり掃除するのは、至難の業。

【写真を見る】見えている部分はピカピカでも、その奥にある「スキマ」はなかなか掃除しにくいもの

そんなどこの家庭にもある悩みを、スッキリ解決してくれるお掃除グッズが現れた。全長66cm、ブラシ部全長45cmという細長い掃除ブラシ「ダイヤ スキマステッキ」である。家庭用のロボット掃除機には入りきれない、手でもなかなか難しい「冷蔵庫の下」や「洗濯機の下」、「家具と壁のスキマ」など、「広くて細長いスキマ」に溜まってしまうホコリをしっかりキャッチ。

家具や床に傷がつきにくいように、ブラシ部は一般的な歯ブラシの毛よりも細くて柔らかいナイロン毛を採用しているという配慮も主婦にとって嬉しいポイント。また、温水式パネルヒーターの放熱部など、入口が狭くて掃除がしにくい機器のスキマ掃除にも対応できるようだ。水洗いでき、道具そのものを手早く清潔に保管できるのも重要だ。

冬は衣服などの関係でほこりがたまりやすくなるので、こまめに掃除しておきたいもの。心地よい部屋のクオリティを底上げする「見えない部分の掃除」も、これで万全になるだろう。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】