最終回を迎えるアニメ「D.Gray-man HALLOW」の第13話『最終夜 ウォーカー』より、先行カットとあらすじを紹介!!/(C)星野桂/集英社・D.Gray-man製作委員会

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テレビ東京ほかで放送中のアニメ「D.Gray-man HALLOW」の最終回となる第13話『最終夜 ウォーカー』より、先行カットとあらすじを紹介する。

【写真を見る】第13話では、逃亡中のアレンが幼少時代を過ごした家へと向かう。3か月後、アレンを止められなかったことを悔やむリナリーらの前に、見覚えのある人影が歩み寄ってくる/(C)星野桂/集英社・D.Gray-man製作委員会

本作は、シリーズ累計発行部数2350万部を超えるダーク・ファンタジーコミックスのアニメ新シリーズ。19世紀末、殺人兵器「AKUMA」を製造する「ノアの一族」と、それを唯一破壊できるエクソシストらの戦いを描く。エクソシストの少年・アレンは、ノア一族との戦いの中、何者かに筋書きされた「裏」の真実に近づいていく。

【第13話『最終夜 ウォーカー』】

逃亡中のアレンは雪道を進み、幼少時代を過ごした家へと向かう。シェリルは、ブックマンからロードと14番目の関係を聞き出すために、ラビを激しく痛めつけるのだった。

それから3か月後。アレンを止められなかったことを悔やむリナリーとマリの前に、見覚えのある人影が歩み寄ってくる。

なお最終回第13話は、テレビ東京では9月26日(月)深夜1時35分より放送となっている。