たまたま嫌なことが続いてしまったり、とくになにも起きてないのにわけもなく泣きたくなったり……「なんだか最近ツイてないかも〜」なんて、落ち込むこともありますよね。そんなときには気分転換が必要です。お疲れモードのココロを幸せモードに戻すことで、気分も運気も心機一転! 病は気からと言いますが、ラッキーも気から――なのかもしれませんよ。

1: デスクまわりにキラキラ小物を置く!

女性は何歳になったって、キレイでキラキラとした小物が大好き!
見ているだけでハッピーになれそうなキラキラ小物は、デスクまわりに配置すればツキを運んできてくれるラッキーアイテムに早変わりするんです。
テンションもあがるし、運気もあがるだなんて……まさに一石二鳥のアイテムですね!

2: トイレ掃除をする!

昔から汚い水がたまるところは運気が淀むと言われています。だからこそ、しっかりと掃除をして、悪いものや汚いものは全て水に流してしまいましょう!

3: ポジティブな口癖をつかう!

言霊という言葉もあるくらいですから「ツイてる!」や「ラッキー!」など、ポジティブな言葉をどんどん口に出すようにしたほうが“運がまわってくる”はずです。レッツ自己暗示!
また、ネガティブな人よりもポジティブな人のほうが好感を得られやすいというメリットもあります。

4: 鏡の前で笑顔をつくる!

口角をあげて笑顔をつくると、脳が勝手に「口角があがっているということは、今嬉しいと感じている最中なんだな!?」と勘違いします。さらに鏡の前でそれを行うことで視覚情報もプラスされる――言ってしまえば自分専用の騙し術です(笑)。でも思い込みって、けっこう大切なことなんですよ〜。

5: 思いっきり泣いてみる!

いわゆる“涙活”です。思いっきり泣くと、気持ちがスッキリとしてきます。ツラくなったり、停滞を感じたときにはリセットをすることが必要なんです。

6: 玄関まわりの掃除をする!

玄関は気の入り口でもあるそうで、そこが汚いといい気が入ってこなくなり運気が低迷してしまうんですって! 要注意!

7: 一日一善を心がける!

善い行いというのは、まわりまわって自分のもとへ帰ってくるといいます。善因善果ということですね。ユニセフなどへの寄付でもいいでしょうし、困っている人に声をかけるのでも構いません。
要は「イイコトをしたな」と思うことで、気分も運気もあがっていくということです。

8: 気のおけない友だちと女子会をする!

どうしても気分があがらないときには、気のおけない友だちとおいしいものでも食べながらおしゃべりを楽しみましょう! 笑いの絶えない楽しい時間を過ごすことが、明日からの活力にもつながります。

「ツイてない」なんてつまらない感情とは“おさらば”です! さあ、運気や気分をバンバンあげていきましょう!