フィリピンのドゥテルテ大統領の姿勢が軟化か「南シナ海で米国が必要」

ざっくり言うと

  • フィリピンのドゥテルテ大統領は20日、国軍キャンプで演説した
  • 南シナ海問題に対処するため、米国の存在が必要との見方を示した
  • 同盟国の米国と距離を置く発言を続けていたが、姿勢が軟化した可能性がある

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