斜めに置ける、6角形の「ラク置きふたつまみ」を採用!

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象印マホービンは、1台で「煮る」「焼く」「炒める」の調理ができる、コンパクトで使い勝手のよいグリルなべ「あじまる EP‐SA10型」を、2016年9月21日に発売する。

新たな機能として、「ラク置きふたつまみ」を採用。ふたのつまみを6角形にしたことで持ちやすさや置きやすさ、安定性がアップ。斜めに置けるので、熱くなったふたに手やテーブルがふれにくくなった。また、つまみ上部がフラットになっているため、裏返して置いても安定する。

濃縮タイプの鍋つゆや雑炊の調理に便利な「水量目盛つきなべ」や、熱くなったなべに手が直接ふれにくい「本体ガード」を採用。なべのふちが非常に高温になりやすい、焼肉や炒め物などの調理の際に手が直接なべのふちにふれにくく、安心して調理できるようにした。

食卓での使用に便利な、2.5メートルのロングコード。さらに、土鍋風なべは直火かけられるので、毎回の調理に簡単に使える。

温度調節範囲は、保温・80〜230度。なべ寸法は22.2(内釜)×5.2センチメートル(深さ)。満水容量は深なべ2.1リットル。

色はブラック。

オープン価格。