レスまっしぐら!大事な営みの日に食べてはいけないもの3つ

写真拡大

レスまっしぐら!大事な営みの日に食べてはいけないもの3つ世の中、レス生活に悩む人が多い一方で、夜の夫婦生活自体はあるものの「イマイチ楽しめない」「消化不良で終わってしまう」という人もいるのではないでしょうか?

乗り気じゃないところを我慢して、毎回相手に付き合うのも結構ツラいもの。ですが、実はそれは、あなたがベッドに入る前に“何気なく”摂取しているものが原因である可能があるのです!

そこで今回は、『WooRis』の過去記事と海外情報サイト『Prevention』を参考に、“夜の営みの前になるべく摂取しない方がよいもの”3つをご紹介します。

 

■NG1:大量のお酒

たしなむ程度のお酒は、気持ちを盛り上げてくれるのでいい効果が期待できます。しかし飲み過ぎてしまうと、逆に感度が鈍ってしまい、せっかくのスキンシップを心から楽しめない原因になります。

結果、なかなか満足する事ができずに消化不良で終わってしまうのです。

せっかく気分が盛り上がって、「これから!」という時に、実はお酒のせいでうまくいかなくなってしまうこともあるのです。

そうならないためにも、営み前のお酒こそ、“ほどほど”にしておきましょう。

 

■NG2:辛いもの

“辛いもの好き”な女子は結構多いですよね。でも、大事な夜の前には食べないほうがいいでしょう。なぜなら、辛い食べ物は体臭に影響を及ぼすうえ、お腹が張ってガスが出やすくなるからです。

大事な場面でガスが出てしまったら恥ずかしいですし、我慢しようとするとスキンシップに集中できません。

それに、ガスを我慢すると、その成分が毛穴から噴出します。毛穴という毛穴から臭い匂いを振りまいていては、相手のやる気も萎えてしまうに違いありません!

 

■NG3:抗ヒスタミン薬

アトピー性皮膚炎や花粉症など、アレルギー症状がある人は、抗ヒスタミン薬を服用する事があると思います。

症状を我慢するのは辛いでしょうが、抗ヒスタミン薬には粘膜を乾燥させる働きがあります。それが女性のデリケートな部分をも乾燥させてしまい、夜のスキンシップのときに感度が鈍ったり痛みを生じさせる可能性があるそうなんです!

どうしても服用しなければならないときは、夜のお楽しみが終わった後など、タイミングを考えたほうが良いでしょう。

 

以上、“夜の営みの前に摂取してはいけないもの”3つをご紹介しましたがいかがだったでしょうか? せっかくの夜のスキンシップ、どうせなら思いっきり楽しみたいですよね。

心から夜のスキンシップを楽しめるようになると、女性ホルモンが分泌されて肌がキレイになるとも言われています。そうすれば、旦那さんもますますあなたのことを好きになってくれること間違いなし!

まずは、この3つのことに気をつけて今夜のスキンシップに臨んでみてはいかがでしょうか。

(ライター 吉田和充)

 

【関連記事】

※ セックスレスの原因!? 夫の「その気」が萎える妻のNG行動NO.1は…

※ 4割が経験!「産後レスからの脱却方法」2位ムード作りより効果的だった1位は

※ 「産後の初Hでガッカリした妻の変化」1位はレスも招くアノ言動

 

【Specialコンテンツ(PR)】

※ 効果なしって本当!? 意外と知らない「水素水」の基礎知識

※ 知らなきゃ損!今より「睡眠の質」を高めるための4つのポイント

※ 昔は軽い女…!? 男性が幻滅する「乳首の黒ずみ」を解決する方法とは

 

【姉妹サイト】

※ 海外カップルはどうしてるの?「セックスレスにならない」秘訣3つ

 

【参考】

※ 6 Things You Should Never Do Before Sex - Prevention

 

【画像】

※ Photographee.eu / Shutterstock