近年、日本では仮装イベントとして盛り上がるハロウィンだが、アメリカではグロテスクな料理を作るのが定番になっている。

 現在Twitter上では、偶然生み出されたハロウィンにぴったりの料理が話題となっている。

 ポトフを作っていたという投稿者。気がつくと、ソーセージが指のような配置になり、まるで誰かがキャベツをこじ開けて出てこようとしているように見える…!

 投稿者は、この料理を「早すぎた埋葬」と命名。エドガー・アラン・ポーの同名小説にちなんでいるのだろうか?

 Twitterユーザーからは、「人間の指が入っているのかと思った」「鍋の奥に顔のようなものも見える」と、リアルな見た目に恐怖する声が多く寄せられた。

 今回は意図せず恐ろしい料理が仕上がってしまったが、ぜひパーティーにハロウィンフードを用意してみてはいかがだろうか? さらにイベントが盛り上がること間違いなし!?

 その他、大きな画像や関連リンクはこちら