うどんすする音で赤ちゃん泣きやむのか?検証

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うどん県(香川県)は9月16日、副知事の要潤(35歳)が出演する検証ムービー「うどんをすする音で赤ちゃんは本当に泣きやむのか?」を公開した(https://www.youtube.com/watch?v=AJ-2uqQ2YqQ)。

同県は昨年、「赤ちゃんが胎内で聞いていた母親の腸や心臓の音と、うどんのすする音が似ている」という観点から、うどん県の県民が奏でる「ずずずっ」という音によって赤ちゃんが泣きやむというPRムービーを公開。大きな反響を呼んだ。

そこで今年は、そんなうどんの隠された力を実証するべく、うどんをすする音で、本当に赤ちゃんが泣きやむかを検証するムービーを制作した。

泣いている赤ちゃんを探し歩く、要潤副知事。そして、赤ちゃんの目の前でうどんをすすり、泣きやませることに挑戦していく。生後3か月から12か月の赤ちゃん10人を対象に行われたこの検証、果たしてその結果は……。