二番手はもう嫌! 「キープ」にされやすい女性の特徴4つ

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なかなか彼の本命になれない。

【セフレ】要注意! “本命彼女”に昇格できない「ブラックセフレ」の特徴

毎回の恋に全力で向き合っているのに報われないなら、それは、あなた自身に問題があるのかもしれません。

会えば手だって繋ぐし、キスだって…。それはもう完全にキープにされている証拠!

ずっとそんな恋を続けているほど、あなたも暇ではないはず。

今度こそ幸せな恋を掴みましょう!

そこで今回は「キープ女子」にされやすい女性の特徴をご紹介いたします。

周りに流されやすい

好きな人に「キープ」扱いされるくらいですから、それだけ周りに流されやすいのではないでしょうか。

本来であれば、告白もしていないのに手を繋いできたりキスをしてきたりと、マナーのない男性に対しては、怒るべきところ。

それを流されるままに応じてしまうくらいですから、自分が流されやすいと自覚しなければいけません。

そもそも告白されていないなら、彼には一切手をださせないようにガードを固めること。

もし、応じなかったくらいで彼が去っていくなら、所詮その程度の男だったのでしょう。

もともと恋愛体質!

女性には、いろいろなタイプの人が存在します。

恋を犠牲にしてまで仕事に夢中になる人もいれば、仕事は中途半端でもいいから彼の側に少しでも長くいたいと思う人も。

どれかが正解というわけではありませんが、もともと恋愛体質の場合、どうしても男性からみたときも「軽く」みえて、キープにされやすい可能性が高くなります。

目の前にニンジンをぶら下げられた馬のように、少しでもいい相手があらわれただけで、必死になってしまった結果、気がついたときにはキープ扱い…。

恋愛だけがすべてではない、と思えると少しは楽になれるかも!?

彼氏がほしくていつも空回りする傾向がある

20代30代は、いわゆる結婚適齢期。周りがどんどん結婚・同棲と次のステージへ進んでいく中、自分だけが彼氏がいないとなると、焦ってしまう人もいるでしょう。

焦りや不安を自分の中でうまく処理できていない場合、どうしてもちょっといい人があらわれただけでも、いきなり距離を縮めようとして大失敗に終わりかねません。

キープ扱いされたくないなら、空回りはしないように要注意。ネガティブな気持ちをおさえられるように意識してみて!

毎回、順番を無視してしまう

女性によって恋愛観が異なるのは当然です。しかし、幸せな恋をしたいなら、それなりに決まった道はもちろんあります。

そもそも、告白をされていないのに、手を繋いだりカラダの関係をもったりと、本来は絶対にありえない話。

いくら彼が魅力的な人であっても、順番を守ってくれない時点で「最低な男」といって、まず間違いないでしょう。

今度こそキープ女子から卒業したいなら、順番を守ること。そして順番を破るような人を追いかける必要もありません。

もう、キープ女子からは卒業しましょう!

結婚・出産と女性は、いずれ自分の人生を決めなければいけない瞬間が訪れます。

いつまでも20代前半のつもりでキープ女子から抜け出さずにいると、数年後、後悔することになるかも。

その前に、今のうちにキープにされている男とはけじめをつけて、自分だけをみてくれる真面目で優しい男性を探していきましょう!