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日刊スポーツのスクープか。卓球の福原愛選手が交際中のリオ五輪台湾代表の江宏傑選手と入籍していたと報じていると、司会の羽鳥慎一が取り上げた。「愛 入籍してた」「台湾卓球王子と今月」「日本 福原のまま」「妻でも現役」と見出しが躍っている。2人は同い年の27歳で、リオ五輪の福原の銅メダルが結婚を後押ししたようだと書いている。

当面は住まいも別々

羽鳥は「あのちっちゃい愛ちゃんが結婚かい、と思っちゃいますけど。27歳ですから当たり前ですけど、みんなが勝手に親代わりになってるような気分ですね」

宇賀なつみキャスター「おめでたい。楽しい気分になります」

記事によると、婚姻届は日台どちらでもいいのだが、今月(2016年9月)に入ってから都内の区役所に婚姻届を提出していた。すぐには同居せず、国籍は日本のまま、名前も夫婦別姓だという。親しい関係者や友人には報告したという。

羽鳥「台湾と日本と、ということですね」

「東北なまりの中国語が台湾的になってきた」

宇賀「最近は、福原さんの東北なまりの中国語が台湾的になってきたと、中国国内でも話題になっているそうです」

羽鳥「そんなこと気づくんですねえ。ちょっと変わってきたぞ。台湾の人と喋ってるんだと」

高木美保(タレント)「何しゃべっても楽しい時ですよね」

羽鳥「ということですね。おめでとうございます」