食べ物には見えない!!ティム・バートン最新作のためにつくられた“お菓子の家”がリアルすぎる

写真拡大

クリスマスが近づくと、ジンジャーブレッドハウスと呼ばれるお菓子で作った家を見かける機会が増えますが、今回ご紹介するのは、度肝を抜くような本格派!

・材料は全部お菓子!







ティム・バートン監督の最新作「ミス・ペレグリンと奇妙な子どもたち」の試写会で披露されたという作品です。







どこからどう見てもミニチュアのお城にしか見えないのに、実際はクッキーやアイシングでできているというから驚き。







あまりに精巧すぎて、とても食べ物だとは信じられませんよね…!

・インスタに称賛のコメントが続出







すご技の“お菓子の家”をつくり上げたのは、アーティスト兼フォトグラファーでありながら、お菓子作りも一級の腕を持つChristine McConnellさん。







まずは厚紙でお城の完成形を作ったうえで、クッキーの型紙を制作するところからスタートしたというから、膨大な時間と労力がかかったと思われます。

Christineさんのインスタグラムには、「すごすぎる!」「これこそお菓子の家の完成形」「圧倒される」などの称賛のコメントが多数集まり、フォロワー数は30万人に到達しそうな勢い!







今後もChristineさんの作品にご注目ください☆

Instagram(christinehmcconnell)

https://www.instagram.com/christinehmcconnell/

・アート(まとめ)