武井咲「せいせいするほど、愛してる」第8話・場面カット(C)TBS

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【武井咲・滝沢秀明/モデルプレス=9月6日】女優の武井咲が主演し、タッキー&翼の滝沢秀明と初共演を果たすTBS系ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(毎週火曜よる10時)の第8話が6日、放送される。武井は企業の広報部で働く主人公・栗原未亜役で、滝沢演じる妻帯者の副社長・三好海里との“禁断の恋”を描く。

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◆武井咲×滝沢秀明が禁断の“不倫愛”


同作は、小学館「プチコミック」に連載されていた漫画家の北川みゆき氏の同名コミックをドラマ化。主人公・未亜が働くジュエリー会社、ティファニー・ジャパンを舞台に、未亜と海里の禁断の“大人の恋愛”、複雑に絡み合う人間模様を描く。

未亜のルームシェア仲間で、出版社勤務の真咲あかりを水沢エレナ、恋に奔放なモデルの美山千明をトリンドル玲奈の2人が演じる。ジミーチュウの敏腕広報マンで、海里の恋敵となる宮沢綾役に中村蒼、海里の大学時代の後輩で、あかりが担当する小説家・久野淳志に歌舞伎俳優の中村隼人が出演。ほか、橋本マナミ、GENKING、横澤夏子、松平健らが脇を固める。

◆第8話あらすじ


海里の大阪の新居で凄まじい修羅場を経験し、ついに海里と別れることを決意した未亜。

会社に辞表を提出するが、仕事で東京に戻ってきていた海里と偶然会ってしまい、どうしても心が揺らいでしまう…。

一方の海里も、未亜ともう一度話したいと思い悩んでいた。

そんな二人の様子を見かね、何とか引き合わせようとする久野(中村隼人)だったが、再び背後に優香(木南晴夏)の影が忍び寄る…!!(modelpress編集部)