TOKYO MXほかで放送中のアニメ「マクロスΔ(デルタ)」の第22話『Mission 22 極限 ブレイブ』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C) 2015 ビックウエスト/マクロスデルタ製作委員会

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TOKYO MXほかで放送中のアニメ「マクロスΔ(デルタ)」(毎週日曜夜10:30-11:00ほか)の第22話『Mission 22 極限 ブレイブ』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第22話では、医療船から戻った美雲から、「風の歌い手」が歌えない状態だという情報がもたらされる/(C) 2015 ビックウエスト/マクロスデルタ製作委員会

本作は、可変戦闘機の高速メカアクション・歌・三角関係の恋愛ドラマを軸にしたSFアニメ「マクロス」シリーズの最新作。

西暦2067年。人間が凶暴化する「ヴァール症候群」が猛威を振るう銀河辺境の地では、対抗手段として結成された戦術音楽ユニット「ワルキューレ」が活動していた。一方、風の王国の「空中騎士団」と呼ばれる謎の可変戦闘機部隊が動き始める。

【第22話『Mission 22 極限 ブレイブ』】

ウィンダミアを囲む次元断層を抜けるため、エリシオンは一点突破の反攻作戦に打って出る。その舞台となるのは、かつてアラドやカナメたちがメッサーと出会った星アルヴヘイム。作戦を前に、ミラージュは一つの決意をアラド隊長に進言する。

なお、第23話『Mission 23 残痕 レクイエム』は、TOKYO MXでは9月4日(日)夜10時30分より放送となる。