1着は持ちたいフォーマルスタイル。タキシードという選択はいかが?

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秋はブライダル、冬はクリスマスとパーティの誘いが増える季節。オールマイティに使えるブラックスーツもいいけれど、華やかさを演出したいならタキシードという選択はいかが?

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 スーツとはまた違って、背すじが伸びる!

「NEWYORKER」のトラッドスタイルをベースに、デザイナー丸山敬太氏の自由で遊び心あるデザインが個性を添える「NEWYORKER BY KEITA MARUYAMA」にも、今シーズンは久しぶりにタキシードが登場。

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ジャケットとベスト、スラックスにはイタリア「CANONICO(カノニコ)」のオットマン素材を使用。ドレッシーな拝絹のダブルジャケットをはじめ、ピークドラペルのシングルジャケット、側章付きスラックス、ラウンドベストの4アイテムが揃う。

一方インナーには、こちらも胸元に華やかさを添えるプリーテッドブザムB.D.シャツが素材違いで登場。上品な印象のピンオックス生地とさりげない個性を添えるドビーストライプ柄、お好みに合わせてどうぞ。

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NEWYORKER BY KEITA MARUYAMA>>http://ny-keitamaruyama.com

 

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え、マットじゃないの? 実はこれスーツ用バッグなんです!

(文/&GP編集部)