「サーロインステーキ トリュフソース」「ポークロティ ソース・エーグルドゥース」など、お肉の種類・ソース・調理法がそれぞれ異なるお料理を劇場型ライブキッチンで提供

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夏が終われば、いよいよ食欲の秋。秋の味覚を、存分に堪能できるホテルブッフェが開催をご紹介。

【写真を見る】9月1日〜10月31日までデザートコーナーでは季節の味覚やハロウィンにちなんだ遊び心の溢れる15種以上のスイーツが勢揃い

大阪市のホテル阪急インターナショナルのビュッフェ&カフェレストラン「ナイト&デイ」では、2016年9月1日から11月30日まで秋の新フェアがスタートする。

コンセプトである「フルコースを仕立てるように楽しむビュッフェ」はそのままに、肉料理にスポットを当てたフェアだ。「ナイト&デイ」の特徴は、シェフたちが見える劇場型ライブキッチン。秋のフェアでは肉の種類やソース、調理法に工夫を凝らした多彩な料理ができたてで提供される。「サーロインステーキ トリュフソース」や「骨付きチキンのロースト クルミ風味のバルサミコソースと青葱のジェノベーゼ」、ビュッフェコーナーにも「チキンとマッシュルームのフリカッセ シードル風味」、ディナータイムのみの「ビーフシチュー」などがずらりと並ぶ。もちろん魚料理や前菜、スープやサラダなどすべての料理が何回でもおかわりできる。

ディナータイムには、特別料理が1人に1皿ずつ提供される。「パンプキンのムースとコンソメジュレ」と「鮑と茸のブルゴーニュ風と帆立貝柱のトリュフソース」を、スタッフがテーブルに届けてくれる。ホテルならではのゴージャスな気分も味わえそうだ。

デザートは季節感たっぷりのスイーツで、10月31日までは栗やさつまいも、カボチャを使った「ハロウィンスイーツビュッフェ」、11月1日からはクリスマスムード満点のスイーツが登場する。

時にはホテルのブッフェで秋の味覚を贅沢に堪能してみてはいかが?【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】