納得です

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政府はリオ五輪のレスリング女子58キロ級で金メダルを獲得し五輪4連覇を達成した伊調馨選手に国民栄誉賞を授与する方針を固めた。レスリング女子では吉田沙保里選手に続いて2人目で、伊調は「信じられないというか、自分でいいのかなという感じがありますけど」と話している。

世界一厳しいトレーニング引っ張ってきた指導力

ネット上では、今回のリオ五輪でレスリング女子にメダルラッシュをもたらした立役者である「栄和人監督にも国民栄誉賞の授与を」という声が数多く上がっているという。

司会の加藤浩次「なるほどなあ」

武井壮(元十種競技選手)「スポーツは指導者の方がいて、とくにレスリングは対人競技なので、仲間がいて初めて取れたメダルなんです。すごい練習、おそらく世界一苦しい練習をしたチームだと思います。それに耐えられる空気をつくった栄監督の功績はメダリストか、それ以上の存在と思います」