こう見えて約50%糖質オフ!「熟成ベーコンとグリル野菜」には熟成ベーコン、玉ねぎ、フレッシュスライストマト、グリル野菜がトッピング

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ダイエット中でも「ピザ食べたいな〜」と思う日はあるもの。それならあの「ライザップ」がコミットしたピザはいかが?

【写真を見る】「旨みギュッとプルコギ」は、トッピングの玉ねぎ、ピーマン、プルコギに特製マヨソースを合わせた、プルコギの甘辛い味付けが食欲をそそる

ピザチェーン「ピザハット」と、パーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」がコラボした「糖質を抑えたピザ」(Sサイズ限定)3種と、「チキンビッグサラダ 5.6」が関東6店舗限定で発売されている。          

今回のために、ピザハット従来の“もっちりハンドトス生地”と比べて、約50%の糖質オフを実現した新生地を開発。その生地を使用した「糖質を抑えたピザ」は「熟成ベーコンとグリル野菜」、「旨みギュッとプルコギ」、「テリチキエッグ」の3種で、もっちりした食べごたえがおなかを満たすという。ひとりでも気軽に食べられる、Sサイズ(直径約20cm)なのも食べ過ぎなくてうれしい配慮だ。

同時発売の「チキンビッグサラダ5.6」は、レタス&サニーレタスのシャキシャキとした葉野菜に、ブロッコリー、赤パプリカ、国内産鶏胸肉を使用したスモークチキンが乗っている。野菜とタンパク質の両方を摂ることができるバランスのいいボリューム感あるサラダだ。名称の「5.6」はサラダ1個あたり(イタリアンドレッシングを含む)の糖質が5.6グラムなことを示しているとか。

ダイエットが挫折する原因No.1は「我慢」。ピザが大〜好きなダイエッターは注目してみては。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】